まったり叫ぶ桃の実

桃が1日の終わりに、その日思ったことを綴ります。口調が定まらないのもご愛敬

うみねことサイレントヒルfを反復横跳びしたい

文劇9が観れなくなり、しょぼくれていた頃に日テレの放送で偶然キャッテリア最新作を見る。

 

「そういやサイレントヒルfの実況視聴、巫女戦で止まってたなー。泰江くん出てたし続き見るか」

 

そんなこんなで視聴を再開。

ちなみに私はゲーム実況とか配信者に興味が薄いため、バイオ7以降いつも同じ方を頼りにしている。アーカイブ丁寧に回収してくださり、動画演出中は基本無言で大変助かるんですよ。

プレイボォ~ル!!

 

こんな経緯でちまちま見続け、本日ようやくエンディング5つを完走したよ~。

ちょいちょい『うみねこのなく頃に』とダブるところがあってソワソワしてはいたものの、狐の嫁入りエンドと真エンドがあまりにもそれらしい箇所多過ぎて身悶えました。私が私を殺す(殺して)どころか最後に至った結論もモロだったからさ……?

竜ちゃん先生がシナリオだからってだけで勝手に関連付けてごめんなさい……と思っていた私の申し訳なさを返して欲しい(笑)

 

2人の雛子、ベアトリーチェ、紗与、紗音、嘉也、嘉音。未だに「わたしはだあれ?」の解釈を練り練りしてる人間が突然こんな美味しい新素材与えられたら情緒やられるしかなくない!?

おかげさまでクロスオーバー二次創作をしようか真剣に迷っているよ。

 

うみねことfを読む限り、竜ちゃん先生が描く物語の心臓はやはり『大切なのは自分で運命を選ぶこと』なのかなぁ。

※キコニアとローガンデイズは末履修、ひぐらしはコミカライズ一部とアニメしか履修できてないから確信はない。

 

大好き作品のうみねことこんなにリンクしてる。尚且つ寿雛、修雛、咲雛と素晴らしきペアが乱立し、面白すぎるシナリオと文書系どれも良くて手元にゲームが欲しくて仕方ない。

アクションもホラーも苦手なのに、PS5もなく、PCはスペックが手持ちPCじゃ足りないのにやりたい欲しい(泣)誰か私がソフト買うので全回収全クリアした後に返して欲しい。

 

とりあえず買う買う詐欺してたノベライズを再来月には買います。

 

ゲーム自体に好きなところはたくさんあるけど、シナリオ以外なら周回することに文言が変わる謎解きが寿雛と雛雛でどれもよかった。

一番好きなのは3回目の狐は鳥に天秤のどちらかを選ばせようとするやつ。片方は空で自分しか選びようがないの選択権与える気が無さすぎて好き。

 

あとは学生同士の会話でありつつ、結婚式当日の会話としても聞ける台詞作りが上手すぎて竜ちゃん先生の技巧に舌を巻いてます。

暫くはサイレントヒルfに囚われそう♪

文劇9終わったね~①

『舞台 文豪とアルケミスト 掬う物の響歌』

たいっっっへん楽しい公演期間でした!

 

東京の配信ソワレ、大阪2日間(土曜マチソワ、日曜マチネ、配信ソワレ)の計5公演観ることができました。大楽ソワレはまだだけど。

 

とりあえず箇条書きしてた初見の実況的なものを張り付けようと思います。

いくぞ~!

 

初見のときは、やはり細かいところで齟齬が生じるようになった文劇6と繋がりに引っ掛かって仕方がなかった。

なのでいまはあの図書館は絶筆前、9の図書館に再転生するまであんごとおだちゃんがいた別の帝國図書館。だから9のすにゃしげも別個体あるいは6終了後に絶筆・再転生済みだと思うことで自分を納得させてます。

じゃないとだんくん最推し、6の結末にいまも若干納得できてない私がやるせなさで暴れそうになるので……。

 

それはともかく今回も楽しい公演だったな~!

特に文劇8の主題歌『この道、夢の空へ』が歴代で一番好きなオタクなためイントロ流れた瞬間に鳥肌たった気がしたし、歌詞もリンクする部分があって相乗効果で最後まであの1曲シーンはしんどかった。

「勇気を得た手紙 この胸に抱いて」の歌詞が文劇師弟に効きすぎてもう大変。

 

歴代シリーズで9は一番過去作を見返したくなる作品だった気がする。裏を返すと、他よりも過去作(主に7、8)を観てる人と観てない人で感動体験に差が生まれそうという……。

未履修さんちょっと羨ましい!

 

現地日の分はまた②であげれたらいいな。

檀一雄『光る道』読了

檀さんの作品が読みたくなって、短編集を捲り「文劇6関連っぽさあるタイトル」なおかつ「長さがちょうど良さげ」だったので選んだ今作。

 

いや〜!!

オチが好き!!!

あんまりにも好みすぎる結末でびっくりしたw

 

付き合ってる恋人を自分の手で殺すシチュ大好きなんですよ。

推しカプにとりあえず1回はやらせたくなるシチュTOP3に入るやつなんだわ。

直接手を下して後追いかけるのも、保管して腐り落ちるまで愛でるのも、遺棄するのも大好きでして!!

 

しかも姫イ様が殺意のトリガーになってるのがこれまた最高。

後先考えてない故に終始幸せな逃避行から夫妻帰宅で急転直下になるの楽しすぎ♪

 

 

ただ姫イ様をどういう感情で殺したのか、小弥郎の心に対する己の確固たる解釈がまだ無いのでその辺りは追々!

 

 

とりあえず未来の自分へ。

『更級日記』を読め。

梶井基次郎『檸檬』拝聴

※3年前に書いて下書き放置になっていたやつです。

 

青空文庫朗読で梶井基次郎『檸檬』を聴いた。

 

前から青空文庫の朗読はたまーに聴いてはいたけど、晩御飯作る時とかなにかしながらにちょいどいいことを今更知った。笑

 

梶井基次郎について知ってるのは三好達治と仲良しということぐらい。『檸檬』も文ストで爆弾にされてること、本屋に置きっぱなしにすることしか知らない。

そんな状態で聴いた今作。

 

正直に言うとあまりおもしろみがわからなかった……。出した本は片付けなよ、とか冷静に思ってしまった。笑

 

でも主人公が檸檬から彩りや幸せを与えられて嬉しそうに生き生きしてる様子であったり、体調の悪さ等主人公の動きや姿はとても想像しやすく、魅力的だった。

 

絵本の城に飾られる檸檬。

檸檬は店も主人公も爆破したんだなぁ……🍋

 

(追記)

鳥海浩輔さんの鳥さん学級にも『檸檬』の朗読があった!!

未聴の方は是非!!

初めてのカレイベ

先月カレンダーイベントに参加する実績を解除しました~!

せっかくなのでゆるい備忘録を残そうと思います。

 

かれこれ3次元のご本人カレンダーを買ったことがなく、数10年前?の岡本信彦写真集、ファミクラのブロマイド、推し声優のブロマイドはあれども俳優は購買欲が湧かずスルーばかり。

※去年のバーイベで「カレンダー欲しいの?」とオタク達に聞いてくる推しさんに対して「背景はお写真で日替わり名言カレンダーください!」と要望を送っている。

 

そんな私の実績解除をさせてくれた人──阿部快征さん。

ことの成り行きは3年ほど前から彼を推している家族が「会ってみたい会ってみたい」と言っていたものの、阿部さんの出演作品がなかなか地方公演に来ず……遠征費諸々より断然安いのでささやかな誕プレ代わりでした。

 

一緒に舞台を観に行こうと言い続けて早3年(泣)

年1くらいは何かしらで地方公演に来てくれたり、主催イベントは配信ありの本命俳優お2人のありがたみを身に染みて感じてます……。

 

1人で行くのは嫌だと言われ、付いていったいわば外野オタ。

とは言いつつ家族が推してる影響でいま彼が何に出てる程度は把握しているし、スケステなどで演技やパフォーマンスを拝見する機会もあったので少しワクワクといった心持ちでした。

 

~当日まで~

まず3日前になっても当日の詳細やリマインドが来ない!

接触系イベントはアニメイト敷地内開催と、文学館主催のものしか参加したことがなかったため「舞台の若俳はこれが普通なのかも……?」と己の常識を覆され、動揺しました(笑) 

販売ページの説明も分かりづらく困ったものの、問い合わせ返答の印象と地方開催&阿部さんの対応がよかったおかげでチャラという気持ちです。

お忙しいなか遠征ありがとうございました。

 

~当日~

『この動画は再生できません』舞台挨拶ぶりの淀屋橋駅~!普通の雑居ビルすぎて張り紙なかったら通りすぎてた自信がかなりある。

中はミニマムな貸しスペースに十数名のファンがぎゅっと集まっている感じだった。明らかいつメンと思わしきグループと単騎参戦の二分化が明確で興味深かった。

 

そうこう観察しながら受付兼物販に並んでいると背後から声が上がり、前触れもなく背後の入り口からご本人が登場。

「お金払ってないのに近距離交流はアカンやろ!?」という言葉が即座に浮かんだ。一応お金は払ってるけども──。

しかもまだイベント始まってないのにご本人が「グッズ売れてる?」とか並んでるファンに聞き始めてびっくりした(笑)ちゃんと売れてますよ。

 

ちなみに私もお布施的な気持ちでランダムカードを1枚買った。

※中身は日向野社長のソロでした~。かっこいいよね。

 

~開始~

イベントは所要時間が短い1冊券からスタートだった。

さすがに本命推しではない外野寄りオタクが鍵明けをするのは憚られたので、適当なところで並んでパーテーションの中へ。

 

「うっっっわ顔がイイ、しっろ!?!」

 

心の第一声は確かこれ。

こんにちは~と和やかに迎えられつつ、スムーズに握手へ移行。過去の接触イベで一番平静を保った気はするけど、前夜に慌てて書いた手紙は渡し損ねるし、聞こうとしてたことは聞きそびれた。(最近面白かった作品とか聞いてみたかった)

やはりアドリブ力が試される接触に向いていないらしい(笑)

 

あと私の背が小さいせいか、話してるときは少し屈んでくれてた気がする。記憶通りだったとしてもとりあえず背がデカかった……。スタイルよすぎな。

 

ジョカゲ初演見直しました~という話をしてしまい、最新作現地観劇できました! と返せなかった申し訳なさよ。

ちなみに現地は諦めた話をしたら

「円盤も出るからね!いくらでもみなおせるよ!」

みたいな話になり、今に至るまで円盤を買うべきか真剣に迷ってます──。

 

(追記)

投稿せず放置してる間に4の速報が来そうですね。怖いね。

 

本当はディストレスの話もしたかった!!!

 

そんなこんなでジョカゲの話と、何か関西でも公演お待ちしてますみたいな話をして終了。

もう少し話せそうな感じもあったけど1冊しか買ってない非本命オタ&現地行けなかった申し訳なさでサッと退散した(笑)

 

感謝のお布施~と思ってついブロマイドを買っちゃいましたとさ。

 

~その後~

家族が終わってからもずっと受かれているのを見て、プレゼントして良かったと心から思えました。

以降4日くらいロスで大変だったらしく、今でも彼の話をすると騒ぎ出すので端から見てると面白い(笑)

私も知らない世界を覗けて楽しかったし、阿部さんの対応はいいし、楽しい1日だったな~。

 

来年はサインが欲しいとのことなので、もしあったら次は3冊券かもしれない(笑)

 

わざわざ来てくれてありがとうございました!! 次は演技してるところを観に行きたいな。

ついに観てきたぞ文劇7(6月21日ソワレ)

念願の〜劇7〜現地〜〜!!!!Fooo!!!!

 

一晩寝て起きた今でも楽しかったなーの感情が溢れて止まらない。(書き始めたのは土曜日でした)

文劇6のときは文劇初現地、自担派閥主演、最推し文豪初参加だったのもあり、もっと精神的にグッチャグチャにされてたな〜。

 

今回は運良く通路席だったのが功を奏した。

文豪さんがそばを駆け抜けていったり、侵蝕者さんとして作品侵蝕中の侵蝕者ことブルズさんを真横で凝視できたり。

席も遠すぎでもなく、近すぎでもなく、いい感じだったので、生きてる人間が演じてるリアルを一番体感できた気がする。

 

それにしてもゼロ距離で観る侵蝕者想像以上に禍々しすぎてめっっちゃ怖かった。とにかく不気味で怖かった。そして侵蝕してる文豪の近くで屯してる時はすっっっごく艶めかしい。R-15ぐらいつければ!? と思っちゃうぐらい艷やか。

文劇は「自分と同じ人間があんな動きできるの!?」ってびっくりすることが過去作でも時々あったけど、今回は特に飛んだり跳ねたり転がったりと激しい動きもが多いせいか、そう思うことが多かった気がする。生で観ると余計に。

 

あといつもあんなのと戦わせてごめんな……と我が図書館で日夜戦う文豪たちへの謝罪と感謝が真っ先に浮かんだ瞬間でした。

この経験を経たうえで読む河端先生の侵蝕者ノベライズ絶対楽しい。

 

 

文劇6は大本命の檀くんがいたので小坂くんのアドリブ見逃すぐらい檀くん定点カメラしたけど、今回は推しのぼっくん定点しつつブルズさん中心にカメラで抜かれそうにないところ・抜かれてなかったところを目で追えたので満足。

そろそろ配信で全景も売ってみません?

 

 

〜生で見た個別感想〜

(谷シッガさん)

・ずーーっとかっこよかった。2観てから1回生で谷シッガさんと杉江むしゃが並んでる姿を観てみたかったので、叶って嬉しかった〜!

・谷シッガさんの平野だざくんとは違うTHE主人公感が大好きです!!!

・侵蝕者ver演じる御本人、こーよー先生とだんくんのときも思ったけどマジで大好き。ありがとうございます。

・解放直後の多喜二を抱きしめるシーンと「俺が来たからもう大丈夫だ」みたいな台詞が刺さりすぎた。

・思わずブーツのヒール部分を双眼鏡で覗いてしまったの許してほしいw最終日の準備中に割れたらしい?

 

(杉江むしゃ)

・映像で見てたまんまの可愛いおもろいかっこいい杉江むしゃが板の上に居た。生だと案外彼も敵に対する殺意強すぎて最高っした!

・刀なのに槍並にめっちゃ刺すやん……配信はめっちゃ蹴るやん……と思いながら観てた。

・ぶっ刺したせいで刀振れないときに襲ってきた侵蝕者を蹴り飛ばすシーンもっかい観たい。

・志賀さんが杖を回答するまで「早く答えないとそのままスパッといっちゃうよ?」とか言いたそうな焦れた顔で、志賀さんの首元に構えた刀を動かしてた時怖かったw

 

(劇島)

・パンフでご本人とかおじ2羽烏のお二人も言及されてたけど、劇2からの変化が凄い。

・生だと画面越し以上に顔がめっちゃ儚め美人。なのに戦闘はキレ良くてかっこいいし、おもろさも兼ね備えてて強い。

・「成!功!だ!ア"ァァーー!!」の絶叫が見れなかったけど、うたた寝で叫ぶ劇島見れて感謝。

・お兄ちゃんしてるの良かったな〜〜! 兄弟揃えてくれてサンキュ〜!! 今度文劇に戻ってくるときは岩野泡鳴くんと出てくれたら私が助かるw

 

(寧央トンちゃん)

・闇落ち大性癖オタクゆえ、今回のトンちゃん癖に豪速球のストレートでして……。あのシーンずっと双眼鏡で寧央くんの表情と所作を追っかけちゃいました。

・「ほ〜ぃほ〜ぃ」(?)みたいな台詞言ってるときの脱力トンちゃん大好き。

・双眼鏡で観た「やめてよ武郎兄ぃ……」の顔、あんな表情と声色で弟に懇願されたらありしーの手も止まるて!! 映像でもしんどい表情だったのが生の声合わさるとさらに胸が苦しくなった。

・上手(?)で侵蝕者に囲まれて取り込まれそうになってるところ、侵蝕者さんの動きと苦しむトンちゃんのお顔が艶かしくてなんだがドキドキしました。萌。

 

(泰江たきじ)

・喉どうなってますのん?? 丈夫すぎんか?? 何故あれだけ痺れそうなぐらい悲痛な慟哭をあげて数十分後には誰よりも大きな声でたくさんお喋りしてるんだ?? 凄いね

・ひかぁ〜りさす〜♪で二階から一刀両断飛び降りてくるところ配信で観て大好きだったのが、リアルに観てより好きになったw

・アフトで良さんとおてて繋いで浮かれて出てくるところ、泰江くんも良さんも可愛すぎた。初対面なのにグイグイ行ってくれてありがとう。オタクに尊い供給をありがとう。

・配信で思わず泣いてしまった多喜二の錯乱が現地で観れて、聞けて幸せでした。たぶん今後私は泰江くんを意識する度にあの瞬間に感じた息苦しさを思い出す。

・早くアフトとメイキングでMAHIROくんと一緒に反さんを悩ませて欲しいw3人で蟹鍋行って!

 

(勇歩こーたろーさん)

・生だと映像以上に表情と殺陣から滲み出る殺意と単純に銃声から感じる殺傷力が強すぎて大興奮。早く白秋先生・勇さん・ぼっくんと背中預けあって戦ってるところが観たいです。

・やっぱり動きがものすごく巴○ミさん。

・フォロワさんから勇歩くんは身体が硬くて上下とか苦手な動きがあるって後から聞いて耳を疑いました。嘘でしょ?

・智恵子さんに跪くシーン大好きっす。劇6で太宰の羽織り被ってるんごを思い出した。

 

(櫻井ぼっくん)

・ゲームの松岡ぼっくんとダブることはなかった。それでも今回もだざくんみたいにやっぱり文アルの、私が好きになったぼっくんが目の前に居た。圭登くんのキャラ再現度はいつも凄いなぁ。

・いっぱい撃って、いっぱい走って、いっぱい転がって、いっぱい騒いでかっこいい、可愛い、おもしろい色んなぼっくんが観れて感謝感謝圧倒的感謝。

 

(新ひろつ)

・元々ゲームの時からビジュが刺さってまして、新くんのビジュ再現度が良すぎて幸せだった。

・袖発言てっきり日替わりボケかと思ったら袖は常設、むしゃしがのリアクションが日替わりだと知ったときが一番びっくりしたかもw

・むしゃと並んだ時の絵的なハマり具合が良すぎて共闘パートずっと眼福でした。

・ぼっくんとの組み合わせが猛プッシュされてたけど、ゲームだと文学史調査の取材ぐらいしか絡みなかった気がするで「そこ推す!? ……そうか記者繋がりか!」と気付いたときのスッキリさ。

・これは劇じゃないけどゲームでもっと彼のパーソナルな日常部分が出てるイベストをおくれ。

 

 

 

あまりにも寝かせすぎて個別感想以外何を書こうと思ってたか忘れてしまったw

思い出せたら書くってことでまぁ。

 

 

 

文劇8は本気で中也単独あるいは賢治くんとW主演。

心平・光太郎・南吉で歴程派と賢治SPでお願いします!!!!

心平・中也・檀・太宰が揃うのも観たいけど、春夫門弟大集合も観たいけど、子規さん&双璧+夏目さん・鴎外さんも観たいけど……。

何より深澤大河くんの中也再降臨をどうか現実に!!!!!

 

南吉を未明にして、プロ組揃えてくれるverでもいいです!

 

あっ……明星と飲兵衛詩人が揃うときは、よしーさん・ぼっさんを湯本健一さん・松村龍之介さんになったら大爆笑します。

舞台刀剣乱舞の綺伝(できれば科白劇)を見てもらえれば言わんとしていることはわかってもらえるかとw

 

よろしくお願いします!!!!!!!

 

 

それと私はゲームで未だ一人もちびっこ組の覚醒が来てないのを許してないぞ!!!!!早くおくれ!!!!